わからないおじさんの話の続き(補完?)をします

前回、よくわからなかったお仕事の話をしたのですが



むかし、実家の手伝い(飲食)が忙しすぎて絵の仕事から離れていた頃…
とある方に「どうしても直接打ち合わせがしたいので事務所へと来て欲しい」とご連絡を受け、事務所へと向かったも~さん。

実際お会いしたその方は、何をどう提案しても「わからない」の一点張りで―…!?


という流れだったのですが、Twitterで色々な分析や「その後が気になる」などのお声を聞かせて頂きましたので、私がこの時の打ち合わせで感じた事などをちょろっと描かせて頂こうかと思います。



絵のことはよくわからないおじさん、ご自身のお仕事の話をたくさん聞かせてくださったが―…
わからないおじさんの自分語り
わからないおじさんの自分語り②
わからないおじさんの自分語り③




Q.その後どうなったのですか?

A.別にどうもなりませんでした


正確にはこの後2~3回動きはありましたが全部「よくわからない」だったのでもう投げました

打ち合わせ自体は楽しかったと前回書きましたが、まぁ雑談と考えれば楽しかったかな…という…
お客さんのオーダーとか家族間の連絡事項以外の新鮮な会話というか…
絵の仕事から遠ざかっていたので、久しぶりに(一方的とはいえ)絵の話ができたのは楽しかったです。



「自分と話すことが相手にとってのメリットだと心から信じているタイプの方なのだと思う」という感じのお声を頂いたのですが、これ本当に本当にそうだと思います。



お顔を合わせての打ち合わせ自体が悪いという事ではないのですが、
お相手があまり時間がない、メールの方がありがたいなど申し出ている場合は
企画内容と予算はある程度固めておいた方がよろしいかと…思いますね…


声かけて頂けるだけでもありがたいやん!!!そっから一緒に企画作っていけるなんて最高やん!!!と思われる方はそれはそれで全然アリだと思います。相性だと思うので…!!


そんな感じでした!

今のお仕事相手の方々からは詳細も予算もご連絡頂いて、ちゃんと会話のキャッチボールさせて頂いてますよ
いつもありがとうございます


おじさんの話はこれでおしまい



ではでは〜
ハバナイスおじさん、お元気で!!!
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